「忙しくて病気をする暇が無い。」と言う人は風邪も引かない。そう言う忙しい人が若しも風邪を引いたら直ぐに治って仕舞います。ならば暇な人が風邪を引くのか?「馬鹿は風邪を引かない。」とも言う。「賢い人は風邪を引くのか?」等と良く言われます。
忙しい人は気が張って居て、心に隙が無いから風邪(ふうじゃ)が取り憑付けない。
馬鹿に取り憑いても利がないから、風邪(ふうじゃ)でさえ馬鹿には取り憑かない?
こんな面白い話が有るが、実際に病人は地獄・魔界からの黒い霊線を身体に何本も繋いで居る人が多い。自己中心的な生き方で、神霊や先祖霊や守護霊に見放され、低級霊・凶霊・悪霊に波長を合わせて居て、更に自己中心的な生き方が加速し、更に低級霊・凶霊・悪霊を黒い霊線で呼び込み、其れ等の操りに因って心が歪み、そして、肉体が歪んで病気に成った事に気付いて居無い。運命も下降して行く。
神霊治療(浄霊)はそう言う低級霊・凶霊・悪霊も根刮ぎ浄霊し守護霊にし、先祖霊浄霊、守護霊浄霊も行い、黒い霊線を繋げるトンネルも切断して仕舞いますが、心の管理が出来ない人は再度自分でトンネルを作り低級霊・凶霊・悪霊を呼び込む事に成り、心と肉体の病に陥る。霊界の秩序を知らない人はそんな繰り返しの人生を送り易い。
反対に隣人愛の情愛に満ち溢れた人は、光の霊線を繋げ、心が満たされて居る為に心の歪みが無いから病気もし難いし、運命も好転して行く。
躾をされず、礼儀作法を知らないと、現界の秩序にも気付かない。親の愛情に恵まれないと、先祖霊や守護霊の愛情にも気付かない、ましてや神様の愛情(慈悲)等解る道理が無い。当然人の愛情も解らない。動物や植物の心は更に解らない・・・・・・解らない人生を我が侭に生きる事に成る。心が形成されないから肉体も不完全・・・・・・全ては自分の為にと成るのだろう・・・・・・。
輝きの光の霊線を繋げて居る人は心が輝いて居るから肉体も輝いて居る。後ろから応援してくれる霊人達が沢山居るから食生活全てに於いて満たされて居る。 |