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7月のページ
7月29日(月) 第10回聖士會館元気学園 最終日
朝から講義の予定だったが、日焼けが酷い参加者が居たので、其の手当法を行った。其れから無双原理講座を行い、輪亜元家へ行って昼食。其の後1時間の無双原理講座を行って反省会を以て終了。
予想を遙かに超える高結果でした。スタッフの皆さんの御陰です。
帰ってから、記録をアップしようと頑張ったが、記録写真の枚数が多過ぎて整理をして居たら何時の間にか寝て仕舞った。
7月28日(日) 第10回聖士會館元気学園 三日目
砂浴の会場は暑い!三日目連続で砂浴される癌、リュウマチ、糖尿症候群、子宮筋腫等の患者の体調は頗る良い。然し、日差しが強過ぎるので日焼け、熱中症、体質の激変が目立つ。日焼けの酷い参加者にはコーラ湿布を施した。熱中症の患者には海水浴を主に行った。
元気講座は、佐藤支部の田中君が身体と歯に付いての講義を行った。私は、薬と薬効、手当ての工夫と気付きに付いての講義を行った。
7月27日(土) 第10回聖士會館元気学園 二日目
砂浴の会場は昨日に比べたら少し温度が低いが日差しはキツい。更に癌患者の参加者が増えたので更に細心の注意を払って対応しなければ成らない。暑いので熱中症も出た。癌やリュウマチ、子宮筋腫等の患者には非常に効果が出た。
元気講座は、ビームライト奇経治療の集中治療の方法を行った。参加者同士の実技でも全員其の効果を体験出来た。
7月26日(金) 第10回聖士會館元気学園 初日
砂浴の会場は朝から目茶暑い!元気学園の参加者に癌患者が増えて来た。スタッフ一同細心の注意を払って対応しなければ行けない。朝、診断をして皆さん砂浴に始めるのですが、日中暑過ぎる為に、午後は砂の中に長時間入って居れずに、一旦出て仕舞い海水浴を行う参加者が多い。
元気講座は、長時間の砂浴を行って居る時に時間と空間を越える方法。波動レベルの感覚の事。病気と食品添加物、環境、農薬等の関わりの事。土地や家の気の回りの事等を実験を踏まえての講義をした。
診断をして、治療。終わったら23:30だった。
全員身体は良好で有る。
7月22日(月)
暑いし、二日酔いで辛い一日だった。
7月21日(日)
総本部のスパーパコが稼働した。仕事の捗りは格段に加速した。
金井社長と輪亜元家に行って夕方飲んだ。本部に戻り、キリン会。
7月20日(土)
ピーちゃんの誕生日。
株式会社
豊凜の山口社長と鈴木経理部長のお招きで、8階の会議室で祗園の花火を見た。涼しい所でビールを飲みながらは最高の気分です。今年は不景気なのか花火の数が少なくて一寸残念でした。ゆみりんさんがピーちゃんの為にゼリーを持て来てくれて、ピーちゃんの誕生会も行った。
7月19日(金)
診療が忙しいけど、昼間一寸昼寝が出来たのが嬉しい!
本部道場で稽古生の父母と合宿の打ち合わせをした。何時もしっかりした計画と段取りをして戴けるので稽古生の父母には頭が下がります。
7月18日(木)
神霊治療が終わってから、受霊者とスタッフとビールを飲んだ目茶美味しい!結局本部で寝て仕舞った。朝目が醒めたら大変な時間だった!
夜は来客が有り、来客の開発商品の打ち合わせ。後日組み合わせを計算して、プログラムを作成する事に成った。面白い商品だから興味が湧いた。
7月17日(水)
夜迄本部は忙しかった。21時から神霊治療なので更に忙しい。神霊治療が終わったのが24時。
7月16日(火)
大阪駅で、献血車のスタッフと目が合って仕舞ったので、久し振りに献血をした。衣服を着た儘でも48kgしか無いので、200ccの献血しか出来無い。400cc献血すると身体が軽いのに!受付の医者は「血が濃いから御茶を飲んでから献血して下さい。」と言ったので、しょうが無く御茶を飲んだら汗がタラタラ・・・・・・。夏は此が嫌いなので出張時は朝から夕飯迄は一切の飲み食いはしないのに。でも、其れを医者は身体に悪いと言う。現代の医者は本当の身体の事を知ら無いから言い争ってもしょうが無い。
早々と本部に帰り診療した。
7月15日(月)
大阪に台風が近付いて来た。偶々丸妃さんから電話が入ったので「天候操作をして置いて!」と頼みながら自分でも行った。アッと言う間に時間晴れて仕舞った。夜はバードコンピュータの川下会長と金井社長と一緒に飲んだ。楽しい一時でした。
7月14日(日)
大阪のビームライト講座にももっちがあばばちゃんを連れて来た。健康そうだった。一寸便秘気味で機嫌が少し悪いそうだが、普通の赤ちゃんに比べると何と大人しいのだろうと思った。其れは光ちゃんと良く似てる。
7月13日(土)
京都支部での空手道の指導は、正中線を正す意味の説明をした。打撃、受け、腰を入れる突きと蹴りの証明。
7月12日(金)
病人には其れ特有の性格で病気が決まる。気付きが一番大切です。治療を通して此の点を如何に気付かせるかが一番難しい所。もっと手当法講座等を通じて此の点をみんなで考える時間を持ちたい。
空手の稽古は組み手三昧の出来る時期だから、特に身体の健康には気を使わなければ行けない。
7月8日(月)
入院患者のDさんは今日は寝汗を掻かなかった。再度検証して、昨日の治療に加えて胸部に里芋湿布、其の反対側には聖士会館オイルで湿布をした。治療後は体中が爽やかで軽く成った。Tさんも治療後は体中が爽やかで軽く成った。
7月7日(日)
入院患者のSさんは昨日に続いてビームライト集中治療を行った。昨日因り更に身体は楽に成ったそうだ。
新たに入院患者が2人入って来た。ビームライト測定を行った。其の内の一人のDさんは病院ではパーキンソン病の疑いが有ると言われたそうだが、測定結果では其の反応は無い。結核の疑いが有り寝汗が酷い、猫背で身体の全身硬直で動きは遅く、身体は左尾側方向に捻れて居る。肝腎要に里芋湿布、足の裏と仙骨に聖士會館湿布を施し、ビームライト集中治療。もう一人のTさんは疲労困憊。聖士会館オイルで湿布をしながらビームライト集中治療を行った。治療後は疲労は消滅して居る。
7月6日(土)
入院患者のSさんは里芋湿布を効か無いと決め付けて居るので、ビームライト集中治療とオイル湿布、足の裏に聖士會館湿布を行う。一日目の治療の途中で、「上向きに寝られないのだがズーッと上向きに寝て居られる。」と行って居た。治療が終わると身体は楽だそうだ。
7月4日(木)
依頼されてある家を見た。エネルギーの周りが悪い為に不思議な現象が起こる。気の回りを自然に戻す事で簡単に解消した。
7月3日(水)
「本部の集中治療」のモデルに成って居るSHさんに完治宣言をした。
7月2日(火)
本部は患者が多くて毎日驚異的な忙しさ。アッと言う間に時間が過ぎて仕舞います。
空手道本部道場では聖士會館独自の運足稽古を重点に行う。
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